読書録
カウンター
もっとコロッケな日本語を
いや相変らず面白い。読んでいて飽きないんだよね。
病院とかの待合室にはこういう本を置いておいて欲しいところだけれど、なかなか無い。
あ、ちょっと思いついたんだけれど、出版社は売上を上げるために病院とかの待合室に新刊のサンプルを配布したらどうだろう。もちろん全部じゃなくって、最初から30ページくらいをいろいろな新刊から抜き出したようなもの。
とりあえず読んでもらうというのには良い手段だと思うのだけれど。
もっとコロッケな日本語を
いや相変らず面白い。読んでいて飽きないんだよね。
病院とかの待合室にはこういう本を置いておいて欲しいところだけれど、なかなか無い。
あ、ちょっと思いついたんだけれど、出版社は売上を上げるために病院とかの待合室に新刊のサンプルを配布したらどうだろう。もちろん全部じゃなくって、最初から30ページくらいをいろいろな新刊から抜き出したようなもの。
とりあえず読んでもらうというのには良い手段だと思うのだけれど。
もっとコロッケな日本語を
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ループ
三部作だったとは知らずに読んでいたよ。
だから、中盤でこれが三作目の続編だというところでちょっとしたドッキリがあった。
でも、タイトルから予想していたような落ちにはならず、この人の作品のテーマのような「立ち向かう姿勢」はやっぱり良かった。
二作目をちょっと否定するというか、悲観的なストーリーをひっくり返すあたりはやはり少し心残りがあったのだろうか。
久しぶりに読み応えがあって面白い小説だった。
ループ
三部作だったとは知らずに読んでいたよ。
だから、中盤でこれが三作目の続編だというところでちょっとしたドッキリがあった。
でも、タイトルから予想していたような落ちにはならず、この人の作品のテーマのような「立ち向かう姿勢」はやっぱり良かった。
二作目をちょっと否定するというか、悲観的なストーリーをひっくり返すあたりはやはり少し心残りがあったのだろうか。
久しぶりに読み応えがあって面白い小説だった。
ループ
パラサイトイヴ
面白かったんだけれど、怖くない。
あと、ミトコンドリアミトコンドリアって緊急事態に騒いでも普通の人の感覚だったら「君、頭は大丈夫か?どっかぶつけてない?」と言うと思う。
そのせいでどうもクライマックスも感情移入できないというか、「あー、このあとどーなるんだろーなー(棒読み)」という状態で読み進んでいた。
らせん見たいな怖さは無かったな。
パラサイト・イヴ
面白かったんだけれど、怖くない。
あと、ミトコンドリアミトコンドリアって緊急事態に騒いでも普通の人の感覚だったら「君、頭は大丈夫か?どっかぶつけてない?」と言うと思う。
そのせいでどうもクライマックスも感情移入できないというか、「あー、このあとどーなるんだろーなー(棒読み)」という状態で読み進んでいた。
らせん見たいな怖さは無かったな。
パラサイト・イヴ
すごいぞ!フライパンおかず
似たような本を何冊も読んでいるような気もするけれど、それはまあよしとして。
鶏肉の唐揚げが面白い。もも肉を一枚そのまま衣をつけて揚げているんだけれど、そのほうがカロリーが少ないというのは目からうろこ。
二品ほど作ってみようと思うメニューがあったのだけれど、これは良かった。
300kcal以下のま夜中ごはん
コンセプトは面白いんだけれど、真夜中にこれだけ手の込んだ料理を作ろうとは思わない。
煮るだけ、焼くだけ、電子レンジまかせなどお手軽な料理は沢山あるから、わざわざ複数の食材を用意して、なんていうことは私にはできない。
特に、酒を飲みながらこんな料理は作れない。
300kcal以下のま夜中ごはん